働き方を革命しよう。震災から10年、その5年ほど前から考えていたこと、
それまでは、なんの疑いもなくお金を稼ぐことばかりを考えていた。
そこで生まれてきた疑問
仕事ってなんだろう?働くことって?
何か楽しいことってないだろうか?
お金には困っていない、、、
そして、人生が変わる出来事があり、
お金に関わることが嫌になって、ボランティアをはじめだした。
ただでもいいから何かのお手伝いをしよう。
志ある活動の応援がしたい。
社会を変えたい、、、
そんな思いだった。
震災が発生し、日本に激震が走った。世界中が注目し、世界中が日本を心配し、東北に想いをよせた。
東北に対して出来ることはないのか、、、
みんなが考え出来ることを行っていた。
時がたち、出来ること、行えること、行ってほしいことが変わっていった。
私は、こんなことなら出来る。僕ならこんなことから仕事を生み出すことが出来る。
こんな仕事をしてみませんか?
こんなお手伝いなら出来る。
ボランティアで手伝っているんですか?
仕事にならなきゃ継続的なお手伝いなんて出来ない。
様々な考えがそこにはあって、全てが正解であって、人によって場所によっては全てが違っていたのかもしれない。
世の中ってそんなものなのかもしれない。
なんだか息苦しい、、、
はじめはみんな同じ想いだったはずなのに、、、
どうすれば、争うことなく、人の力を集めることが出来るのだろうか?
どうすれば、心が離れていかないように出来るのだろうか?
仕事でもなくってボランティアでもない。
タダ働きでもなくって、誰かの想いに共感して、世の中を変えていきたいだけ
そう、生きることと、生き甲斐になることのためだけに、集まることは出来ないのだろうか?
人は、住むところと、食べるものの心配がなくなると、能力を発揮することが出来る。
Revolist(レボリスト) 仕事でもボランティアでもない、
レボルという関わり方、知っていますか?
革命(Revolution)がもとになって生まれた言葉です。
時代は変化していく中で、現状にとどまってはいられません。
その変化のタネは、身近なところにあるものです。
そのタネに気づき、一緒に育てていく働き方がレボル(Revol)こと。
そのタネの可能性に大きな夢を抱き、一緒に実現させていく。
そんな関わり方、同じ思いを持って行動している人のことをRevolistと呼びます。
まずは、意識を変えて、レボってみませんか。
REVOL(れぼる)
和製造語。語源はRevolution(革命)を動詞的に使用することから生まれた。
革命を自発的に起こす自動詞に相当する言葉。
語源の発音(リヴォル)よりも日本語の発音(レボル)とよむ。
使用方法:れぼる。れぼってくる。れぼろう。
REVOLIST(レボリスト)
和製造語Revol(れぼる) 人を指す言葉。
目先の対価を求める仕事や無償奉仕的な行動とは区別する。
人の思いや未来のビジョンを共有し、共に生み出す・行動する人や仲間。
自己資本(モノ、カネ、スキル)を持ち寄り未来を創造・改革していく人。
創業メンバーに近い。
どんなに優れたものを生み出しても提唱を続け沢山に人たちに知ってもらい使って貰えるものにしなければ
全く意味がない。
Revolistたちが生み出すものは、世に広め、常識になることではじめて達成されるものである。
0から1を生み出す時代は終わりを告げ、0から1000を目指す!
ゼロイチからゼロセンへ!
たった一人では叶えることが出来ない挑戦を沢山の人たちとつながることで実現させていくのだ。
働き方を革命しよう。
神様からのメッセージを受け取ろう
facebookページ
https://www.facebook.com/Revolist-109030081240367
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