世界中の誰よりもめんどくしぇことに向き合ってきた9年間


めんどくしぇって言葉を使いはじめた時

なんでそんな言葉使っちゃったの?
そこだけは変えた方がいいんじゃない?やめた方がいいよ。
山のように言われて来ましたが、今年になって急に、めんどくしぇけどってすっごくいい言葉ですよね。
深いですよね。なんて言って頂けるようになってきました。
めんどくしぇことの先には、大切なことがある。って想いからいろいろ活動してきていますが、やっぱりその気持ちは全く変わらず、今ではそこには大切なものが山ほど眠っている宝の山だと思っている。そして、ウチにはめんどくしぇことを見つける天才がいる。
めんどくしぇことって世の中には無限に溢れていて、それを世の中の為に変換していけばいい、これって天才的な無限に大切なものを生み出せる。無限の可能性を秘めたキラーになってきた。
そして、きっとめんどくしぇってことは世の中には、凄く嫌われているのでめんどくしぇに拘る、【めんどくしぇ おのくん】にはライバルはいない!?

しかも歴史があるおのくん。
めんどくしぇことに取り組んでいくことにはライバルはいない。
そしてそれは、生きること、生き甲斐を生み出す、そんな無敵なキャラクターおのくん。
ライバルのいないキラーワードを持つおのくんと何かはじめてみませんか?

めんどくしぇって思うことがあるひと、会社なら誰とでも組める
それが【めんどくしぇ おのくん】

めんどくしぇがわくわくワードになる世界わくわくしない?

めんどくしぇって言葉には誰よりも死ぬほど考え向かい合ってきた9年間

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